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about
私にとってアートとは
自分の中にあった感覚を思い出すもの
創り手の私も、鑑賞者も作品を介して、忘れていた感覚に気づくことができる
アートは、自分の中(ココロや五感全て)を無理なくみつめられる作業だとおもってます
本当は当たり前にあって、当たり前に知っているだろう自分の事を作品から改めてみつめれる
心地よい物ばかりではなく、観たくない物も思い出すかもしれません
だけど、その作業が無くなると生きる事が苦しくなる
わたしにとってのアートとはそんな当たり前にあって、無くなると苦しくなる、空気みたいな存在なのかもしれません



Exhibition Making Movie
ココニ 咲ク ハナ


ココニ 咲ク ハナ
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